ワクチン接種について

当道場の指導員は全て2回ワクチン(モデルナ製)を摂取済みとなっております

動画紹介   

道場長演武

真合気塾の考える合気道〜導入編〜

体験会ではこの導入編から始めていただきます。

本道場の特徴

指導員について

真合気塾では道場長をはじめとする指導員の多くが子供クラス経験者、平均年齢が34歳、平均経験年数23年と若くして経験豊富な指導員が揃っています。

またその指導員一人一人が長年の経験から得た合気道の楽しさを皆様と分かち合いながら、一緒に稽古していきたいと思っております。

また道場長は教員免許も持っており、子供クラスでの指導経験も大変豊富です。保護者の皆様に大切なお子様を安心してお預かりさせていただける環境を提供させていただきたいと思っております。

会員について

20代から60代までの未経験から経験者までの男女9名の方が入会しています。
毎週通う定期会員から月2回程度から通える「回数券会員」があり、それぞれのライフスタイルにあって通うことができます。

入会者の方は運動不足解消、護身術、体の使い方を学びたい、精神的強さを身につけたい、第二の人生として挑戦したいなどなど色んな理由で入会されてます。

また運動全く未経験の方も参加されてますのでご安心ください!どんな方でも無理なくそれぞれの目的にあわせて稽古ができます。

指導理念

合気道は武道としての考え方、心や体を整える、そして強くしていく上でも非常に優れた武道であり、本来であればより現代社会で様々なストレスと闘う学生、社会人の皆様、そしてこれから社会を担うお子様に是非はじめていただきたい武道です。
 
本道場は、合気道の創始者、植芝盛平開祖が提唱する「合気道は”気”と”理”を和する武道」としての合気道の本質、”ぶつからない”、強く優しく美しい合気道を追求し、単に技の型を教えるのではなく、本質の習得に重きを置き、包み隠さず、わかりやすく皆様指導を行っていくことを道場の一番の指導理念としています。

道場を選ぶにことに何を基準に選んでよいかご不安になられるケースもあるかと思います。是非合気道を始められる際、単に技の型を教える、覚えていただくことを目的としていない道場かどうかも加味にして選ぶことを皆様にはお勧めいたします。

教材について

当道場では、Youtubeチャンネルにて合気道のいろんな側面をわかりやすく紹介しています。
また、昇級・昇段審査に対しての動画教材も各種用意しておりますので、少ない日程でも効率よく学習することができます。

関係者との繋がり・レクレーション

当道場長が、幼少期より合気道を続けているため、さまざまな国内だけでなく国外の合気道関係者とも繋がりがあります。
今後の感染症の状況にもよりますが、国内外での交流稽古をメインとした旅行、合宿などを実施する予定です。

もちろん参加は任意です。
合気道を通じてたくさんの繋がりを求めたい方は、当道場で合気道を楽しみながら交流をしていただくこともできます。

指導者紹介

道場長 中島雅久 合気会五段

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幼少より合気道の指導者を目指し、合気道の本質の取得の為、30年研鑽を積む。

また、良き指導者を目指す為、稽古指導の経験を多数積み重ねる傍ら、指導方法確立の為、大学で勉強も行い、小・中・高の教員免許も取得。

現在は現役ITエンジニアでありながら、合気道業界での活動も並行して行なっている。

両親は長野県の合気道炁合気塾を道場長、副道場長として運営。
父、中島久典(63)は合気道七段長野県合気道連盟理事長、信州大学合気道部監督を務める。
母、中島雅子(61)は監督補佐をつとめ、県内で初の女性合気道六段となり、女性指導者として合気道の普及に務める。

【略歴】
1987年 長野県松本市で出生。両親が合気道家の家に生まれる。
1990年 3歳で生家の運営道場、合気道炁合気塾(長野県)にて合気道の稽古を始める。
2005年 初段(黒帯)となる。
2006年 両親の師であるA&P合気道石垣道場(埼玉県)石垣晴夫師範(現在八段)の指導を仰ぐために上京。稽古の傍ら、同県の文教大学へ進学し、合気道指導方法の確率の為、臨床心理学を選考しながら高校教諭の免許も取得
2007年 二段となる。文教大学にて合気道同好会を発足。
2008年 三段となる。
2010年 文教大学卒業。塾講師として勤務する傍ら、子供クラス指導方法確立の為、小学校・中学校教員免許取得のために明星大学の通信教育部へ入学。
2013年 小学校教諭および中学校教諭の免許を取得。
2015年 四段となる。
2016年 A&P合気道石垣道場(埼玉県)、石垣晴夫師範(現在八段)の内弟子となる。東京、埼玉を中心に自らの稽古および指導に専念。羽田カルチャーセンター(東京都)での指導を担当するようになる。
2017年 さいたま市少年錬成会にて150名以上の子供を対象に指導を行う。
2019年 合気道炁合気塾(長野県、生家の道場)での指導も始める。                
2020年 これまでの合気道の実績と貢献度を加味し、五段へ推挙をA&P合気道石垣道場(埼玉県)、石垣晴夫師範(現在八段)より受ける。
2021年 五段となる。真合気塾(東京都)を道場長として開設。

指導員 石井真範 合気会三段

道場長の父が監督をつとめる信州大学のOB。
大学卒業後、道場長の父の師である石垣晴夫(74)のもとで稽古をするために上京。

合気道暦9年指導暦4年
日々精進するため稽古に邁進している。

【略歴】
2012年 信州大学へ入学。電気電子工学科を専攻。
信州大学合気道部にて、合気道の稽古を始める。
2013年 第51回 全日本合気道演武会出場。
2014年 大学2年生の暮に初段(黒帯)になる。
信州大学合気道部の副将・長野支部長を務め、後輩の指導を行う。
第52回全日本合気道演武大会出場。
合気道炁合気塾(長野県)の演武会で入賞する。
2016年 大学4年生の時、二段となる。
2017年 信州大学を卒業。「A&P合気道石垣道場」に入門。現道場長の中島師範が担当する羽田カルチャーセンターでの指導補佐を担当。
2018年  第56回全日本合気道演武大会出場。24歳の時、三段となる。
2019年  第57回全日本合気道演武大会出場A&P合気道石垣道場北浦和本部道場の初心者クラスの指導補佐を担当。
2021年 真合気塾の指導員となる。

指導員補佐 伊達ミヅキ 合気会二段

6歳より合気道を開始
合気道は礼儀を重んじ、知育にも非常に優れた武道であると考え、幼少期の合気道経験がその後の人生に大きな影響を与えたと考える。

子供の頃に味わった合気道の楽しさを一緒に感じて皆様と稽古していきたいと熱意に満ち溢れている。

【略歴】
1987年 6歳で合気道小林道場(埼玉県・春日部道場)堀越春芳師範(現在八段、合気道堀越道場長)のもとで稽古を開始する。
1997年 初段となる。
2000年 早稲田大学商学部入学。                    
2004年 早稲田大学商学部卒業、その後外資系製薬会社に就職。                    2012年 同会社に勤務する傍ら、法政大学大学院経営学研究科修了(修士・経営学)。                 
2014年 留学渡米(米国・カリフォルニア州)。
2017年 帰国後、外資系製薬会社に勤務をする傍ら、A&P合気道石垣道場(埼玉県)で稽古を本格的に再開。
2019年 二段となる。
2021年 真合気塾の指導員補佐として指導員をサポートをはじめる。

※指導員のワクチン接種について

当道場の指導員は全て2回ワクチン(モデルナ製)を接種済みとなっております。

感染症対策について

昨今の新型コロナウイルスのため、以下感染症対策にご協力ください。

・体験前に必ずアルコール消毒をお願いいたします。
・体験前に検温を行い、37.5度以上場合には稽古を控えていただきます。
・マスクを着用の上、稽古をお願いします。
・稽古中の会話は最小限でお願いいたします。
・指導員は稽古前に検温を行い、37.5度以上ある指導者は指導を控えさせていただきます。
・その他、体調が悪い場合には、稽古をお休みください。